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カレンダーに関するガイド

概要

アプリケーションの左側で、他の期間を選択すると、それに応じて、グリッドに表示されているデータ値を変更できます。カレンダーモードまたはカスタム期間モードを使用して日付を選択します。

カレンダーの使い方

グリッドに表示する日付範囲をハイライトするには:

  1. 希望期間の最初の日付をクリックします。
  2. マウスボタンを押して、カーソルを希望期間の最後の日付にドラッグします。
  3. 選択期間がハイライトされます。
  4. 選択期間に基づいて、グリッドの内容が自動的に更新されます。

選択期間と前月や前週の期間を比較するには:

  1. 適切なビューを「変化vs」ドロップダウンから選択します。
  2. 比較期間がグレーでハイライトされます。
  3. グリッド内の「変化」列には、パーセントの変化や変化量を表示できます。たとえば、「コスト変化」や「収益変化」を見てください。

データは「クリックの日」アイコンと「コンバージョンの日」アイコンをクリックして、それらの日別に表示することもできます。

カスタム期間を選択する方法

  1. カレンダーの「クイック選択」ドロップダウンで「カスタム」を選択します。
  2. グリッドに表示する期間を入力します。
  3. 「変化」列の「%の変化のベースライン」で、比較する日付範囲を入力します。グリッド内の「変化」列には、パーセントの変化や変化量を表示できます。たとえば、「コスト変化」や「収益変化」を見てください。
  4. 特定の曜日を除外できます。そのためには、「期間」セクションで曜日のチェックボックスをオフにします。たとえば、週末のデータを表示しない場合は、土曜日と日曜日のチェックボックスをオフにします。
  5. 「フィルターを適用」ボタンをクリックします。選択内容に基づいて、グリッドの内容が自動的に更新されます。

重要な情報

  • 比較する期間が長い場合は、両方の期間を厳密に比較できないことがあります。これはプラットフォームで週末と平日の数を合わせるロジックを使用しているためです。

    たとえば、2012年1月1日と2013年1月1日を比較したい場合、プラットフォームで比較される実際の期間は2012年1月1日から2013年1月3日になります。
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