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除外キーワードのプラットフォームサポート

「除外キーワード」タブを理解する

「除外キーワード」サブタブはメインの「キーワード」タブからアクセスできます。このセクションには、アプリケーションで管理している除外キーワードがすべて表示されます。

また、各キャンペーンやグループに関連付けられている除外キーワードのサブタブが表示されます。アプリケーションの他のオブジェクトと同様に、除外キーワードを検索、並べ替えたり、表示する除外キーワードをフィルターしたりできます。さらに、ネガティブスコープフィルターを使用すると、キャンペーンレベルの除外キーワード、またはグループレベルの除外キーワードのみを表示することも可能です。

パブリッシャー キャンペーン グループ
Google
Yahoo!  
Bing

除外キーワードを一括で追加する

  1. 「キーワード」タブに移動します。
  2. 画面左下の「関連タスク」の「除外キーワードを一括で追加」リンクをクリックします。
  3. 除外キーワードの追加:
  • すべてのパブリッシャーアカウント:「パブリッシャーアカウント」ドロップダウンメニューから「全てのアカウント」を選択します。希望するキーワードをテキストボックスに入力します。これらのキーワードは、リンクされているすべてのGoogleキャンペーンとBingキャンペーン、およびリンクされているすべてのYahoo!キャンペーン内のすべてのグループに追加されます。
  • 指定アカウントのすべてのキャンペーン:「パブリッシャーアカウント」ドロップダウンメニューからアカウント名を選択します。除外キーワードをテキストボックスに入力すると、これらのキーワードはすべてのキャンペーン(またはYahoo!アカウントのすべてのグループ)に追加されます。
  • 指定アカウントの指定キャンペーン:「パブリッシャーアカウント」ドロップダウンメニューからアカウント名を選択します。「キャンペーン」ドロップダウンメニューからキャンペーンを選択するか、またはキャンペーンをアップロードの列に含めることができます。
  • 特定のキャンペーンとグループ:「パブリッシャーアカウント」ドロップダウンから「列に指定」を選択します。アカウント、キャンペーン(および希望する場合はグループ)をアップロード内の列に指定します。

グリッドから除外キーワードを追加する

除外キーワードはメインの「キャンペーン」タブおよび「グループ」タブから直接追加できます。

  1. 除外キーワードの追加対象となるキャンペーンまたはグループのチェックボックスをオンにします。
  2. グリッドの上にある「編集」ボタン(鉛筆アイコン)をクリックし、ドロップダウンメニューから「除外キーワード」を選択します。
  3. 希望する除外キーワードを入力します。Googleの除外キーワードの場合は、マッチタイプを指定できます(フレーズ一致の除外キーワードには" "を、完全一致の除外キーワードには[ ]を使用します)。部分一致はグリッドからマルチ編集を使用する場合のみ利用可能ですので、一括処理はできません。

注記:Yahooではキャンペーンレベルの除外キーワードはサポートされていません。キャンペーンレベルの除外キーワードをYahooキャンペーンに追加しようとすると、そのキャンペーン内のグループごとに、グループレベルの除外キーワードが作成されます。

注記:Bingでは、最高1万個までの除外キーワードがキャンペーンおよびグループレベルでサポートされています。 各除外キーワードの文字制限は100文字です。

除外キーワードを削除する

除外キーワードを追加する場合と同じ要領で、除外キーワードは個別編集またはマルチ編集で削除できます。以下の手順で操作します。

  1. メインの「キャンペーン」タブまたは「グループ」タブに移動します。
  2. 除外キーワードを削除するキャンペーンまたはグループをクリックします。
  3. 「除外キーワード」サブタブをクリックします。
  4. チェックボックスを使用して、削除する除外キーワードを選択し、グリッドの上にある「削除」ボタンをクリックします。

除外キーワードを一括で削除する

除外キーワードはバルクシートを使用しても削除できます。 以下の手順で操作します。

  1. 「キーワード」タブに移動します。
  2. 画面左下の「関連タスク」の「除外キーワードを一括で追加」リンクをクリックします。
  3. 除外キーワードを削除するには、各列の値が「削除」または「削除済み」の「ステータス」列(オプション)を含める必要があります。 バルクシートを実行すると、このステータスにマークされたすべての除外キーワードが削除されます。

注記

  • 「ステータス」列はオプションですが、空白の列または値が「アクティブ」の列を含めるとき、除外キーワードがまだ存在しない場合は作成されます。
  • 「削除」、「削除済み」または「アクティブ」以外の値を含めると、その行で次のエラーが生成されます:Status value not recognized.(ステータス値が認識されません)

重要事項

  • 除外キーワードはディメンションを使ってタグ付けすることはできません
  • 「共有ライブラリ」にあるGoogleの除外キーワードリストは、現時点ではAPIでサポートされていないため、プラットフォームに同期できません。

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