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プラットフォームからExcelに国際文字をインポートする

Table of contents

概要

特に国際的にマーケティングしている場合、検索マーケティング担当者は別の文字セットの文字を利用することがあります。文字の整合性はアプリケーションで保持されます。ただし、ä、ë、ï、ö、üなどの文字を含むダウンロード用レポートの作成が許可される場合もあります。ダウンロードしたレポートをExcelで開くと、外国語の文字が疑問符に置き換えられていることがあります。

回避策

この問題を回避するには、以下の手順で操作します。

  1. 通常の方法で、アプリケーションからファイルをエクスポートし、ダウンロードします。ドキュメントは、CSVファイルとして使用できます。
  2. Excelを起動します。ただし、ドキュメントは開かないでください。
  3. 「データ」メニュータブに移動します。
  4. 「外部データの取り込み」セクションで、「テキストファイル」を選択します。
  5. ドキュメントを選択し、「インポート」ボタンをクリックします。テキストファイルウィザードが起動します。
  6. 「元のファイル」プルダウンから「65001:Unicode (UTF-8)」を選択します。
  7. 適切な区切り文字を選択します(デフォルト値は「タブ」です)。
  8. ドキュメントを挿入する先頭の位置となるワークシートセルを選択します(デフォルト値はA1で、通常はこれで十分です)。

これで、元の文字がすべて保持された状態でファイルが開きます。

文字の整合性を保ったまま、ドキュメントを保存するには、「名前を付けて保存」コマンドでUnicodeテキストとして保存してください。

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