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レポート作成

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1回限りのレポートを設定する方法

概要

1回限りのレポートは、プラットフォームのどのグリッドでも作成できます。作成するには、以下の手順で操作します。

1回限りのレポートを設定する方法

  1. 希望のレポートのグリッドビューに移動します。適切な列、フィルター、期間などを選択します。
  2. ページの上部にある「レポートを作成」をクリックします。
  3. 「1回限り」オプションを選択します。

 

4. ファイル形式を選択します。1回限りのレポートは、CSV(Excel用)またはPDF形式で作成できます。レポートにチャートを含める場合は、PDF形式を使用する必要があります。

 

5. レポートオプションを選択します。

  • 実行する場所:「このクライアント」または「クライアント」内の「すべてのクライアント」を選択します。 また、「カスタムクライアント」タグのその他のレポートオプションも表示される場合があります。詳細については、マルチクライアントレポートを参照してください。
  • レポートをメール送信:完了したレポートを送信するメールアドレスを入力します。メールアドレスは、クライアントの割り当て済みユーザーの中から選択できます。レポートは、「完了したレポート」タブで入手することもできます。
  • クリック数がゼロの項目も含みます:デフォルトでは、選択期間内でのクリック数がゼロの行はレポートに含まれません。そのような行もレポートに含める場合は、「クリック数がゼロの項目も含みます」チェックボックスをオンにします。
  • レポート日を調整:別の日付範囲に対して現在のレポートを実行するには、「レポート日を調整」チェックボックスをオンにし、目的の日付を入力します。これらの日付は、カレンダーで現在選択されている日付より優先されます。
  • データの表示(日別、週別、月別):「データの表示(日別、週別、月別)」を選択すると、レポートにはオブジェクトごとに1行(日付範囲の組み合わせ)が表示されます。このチェックボックスをオフにすると、データは、レポート選択した日付範囲全体でロールアップされます。

6. 「続行」をクリックします。グリッドの上に確認メッセージが表示されます。レポートがコンパイルされると、アプリケーションの「レポート」>「完了したレポート」セクションでレポートを確認できます。グリッド上部の成功メッセージには、このページへのリンクが表示されます。

テンプレート表示からレポートを作成する

次の手順でテンプレート表示からレポートを作成します。

  1. 「レポート」タブをクリックします。
  2. 「作成」ボタンを選択します。
  3. 「カスタムレポート」を選択します。
  4. コンポーネントを選択し、フィルターを追加します。
  5. 上記の手順5および6を実行します。

重要事項

  • レポートにフィルターを適用すると、そのフィルターは選択した期間全体に反映されます。個々の「データの表示(日別/週別/月別)」設定には適用されません。たとえば、キーワードレポートの全体の期間を1か月に選択し、0より多いインプレッションでフィルターを適用します。このフィルターは選択した月全体に反映されます。このフィルターは選択した月全体に反映されます。ここで、レポートに「データの表示(日別)」も設定すると、おそらく指定した日のインプレッションが0のキーワードが表示されますが、1か月全体で見るとそのキーワードに対してインプレッションが少なくとも1件発生しています。
  • 1回限りのレポートや定期的なレポートにメトリック列(つまり、「インプレッション」列)が含まれている場合は、レポート内のデータの上部付近に要約合計行も表示されます。
  • レポートをエクスポートする際に、Excelには100万行の制限があります。この制限により、小さい単位へレポートを分割することが必要になる場合があります。このCSV Splitterのようなツールを使用して、レポートを小さく分けることができます。
  • 「データの表示(日別、週別、月別)」を選択すると、レポートにはオブジェクトごとに1行(日付範囲の組み合わせ)が表示されます。 このチェックボックスをオフにすると、データは、レポート選択した日付範囲全体でロールアップされます。
    • データの日別/週別/月別の表示は、並べ替え順フィルターをオーバーライドすることに注意してください。 たとえば、データ表示を週別にし、「クリック数」を降順に並べ替えた場合、週の順序がクリック数の順序をオーバーライドします。
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