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新しいトラッキングパラメータの追加後にURLを再構築する方法

概要

URLリダイレクトを使用しない場合、またはプラットフォームトラッキングピクセルを使用する場合には、リンク先URLに特定のトラッキングパラメータを追加したいことがあります。その場合は、その新しいパラメータを「URLビルダー設定」ページ(「管理」をクリックし、「収益」タブを選択して、左側の「URLビルダー」をクリック)の「必須パラメータ」セクションに追加します。

パラメータの追加後にURLを再構築する方法(キーワード)

キーワードの場合は、以下の手順に従います。パラメータをURLビルダー設定に追加したら、これらのURLを有効にしてすべてのリンク先URLを追加する必要があります。方法は以下のとおりです。

  1. メインの「キーワード」タブに移動し、ビュービルダーを使用して、「アカウント」列、「キャンペーン」列、「グループ」列、「マッチタイプ」列、「ステータス」列、および「リンク先URL」列を追加します。
  2. 左下にあるフィルターを使用して、該当するパブリッシャーに対してフィルターします。
  3. グリッドの右上にある「レポートを作成」リンクをクリックします。
  4. 「1回限り」を選択し、「クリック数がゼロの項目も含みます」チェックボックスをオンにして、「続行」をクリックします。
  5. 「完了したレポート」リンクをクリックし、処理されたレポートをダウンロードします。ただし、そのファイルをMicrosoft Excelで直接開かないようにしてください
  6. Excelのテキストからインポートするオプションを使用して、UTF-8テキスト形式でインポートします。
  7. データを「ステータス」で並べ替え、削除されたキーワードがある場合は、それらのキーワードをすべて削除します。
  8. 「リンク先URL」列で、ベースURLだけを残し、既存のパラメータをすべて取り除きます。(通常、パラメータは&mkwidで始まります)
  9. リンク先URLを簡潔にしたら、ファイルをUnicode形式で保存し、(必要に応じて)10万行より小さいサイズのファイルに分割します。この操作には、CSV Splitterや同様のツールを使用できます。この方法でファイルを分割すると、アップロードプロセスがかなり速くなります。
  10. 「キーワード」タブの一括追加/編集機能を使用して、完成したファイルをプラットフォームにアップロードし直します。
  11. アクティビティーログに移動して、アップロードしたファイルのステータスを確認します。完了したら、「キーワード」タブ内のリンク先URLが正しく追加されていることを再確認します。
  12. 最後に、アクティビティーログを通じて、パブリッシャーに送信予定のジョブをすべて送信します。

パラメータの追加後にURLを再構築する方法(クリエイティブ)

クリエイティブの場合は、以下の手順に従います。パラメータをURLビルダー設定に追加したら、これらのURLを有効にしてすべてのリンク先URLを追加する必要があります。方法は以下のとおりです。

  1. メインの「クリエイティブ」タブに移動し、ビュービルダーを使用して、「アカウント」列、「キャンペーン」列、「クリエイティブID」列、「グループ」列、「ステータス」列、および「リンク先URL」列を追加します。
  2. 左下にあるフィルターを使用して、該当するパブリッシャーに対してフィルターします。
  3. グリッドの右上にある「レポートを作成」リンクをクリックします。
  4. 「1回限り」を選択し、「クリック数がゼロの項目も含みます」チェックボックスをオンにして、「続行」をクリックします。
  5. 「完了したレポート」リンクをクリックし、処理されたレポートをダウンロードします。ただし、そのファイルをMicrosoft Excelで直接開かないようにしてください
  6. Excelのテキストからインポートするオプションを使用して、UTF-8テキスト形式でインポートします。
  7. データを「ステータス」で並べ替え、削除されたクリエイティブがある場合は、それらのクリエイティブをすべて削除します。
  8. 「リンク先URL」列で、ベースURLだけを残し、既存のパラメータをすべて取り除きます。(通常、パラメータは&mkwidで始まります)
  9. リンク先URLを簡潔にしたら、ファイルをUnicode形式で保存し、(必要に応じて)10万行より小さいサイズのファイルに分割します。この操作には、CSV Splitterや同様のツールを使用できます。この方法でファイルを分割すると、アップロードプロセスがかなり速くなります。
  10. 「クリエイティブ」タブのバルク追加/編集機能を使用して、完成したファイルをプラットフォームにアップロードし直します。
  11. アクティビティーログに移動して、アップロードしたファイルのステータスを確認します。完了したら、「クリエイティブ」タブ内のリンク先URLが正しく追加されていることを再確認します。
  12. 最後に、アクティビティーログを通じて、パブリッシャーに送信予定のジョブをすべて送信します。

 

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